脳内配役

『悪の教典』、映画化ですね。

原作者の貴志祐介さん、『黒い家』があまりにリアルに怖く面白く、以来ハマって読んでます。

『悪の教典』も面白かった。
あの異常な先生。
爽やかで、学生たちと友達みたいに仲良くて、外国帰りの英語を駆使し「Mr.○○!」「good!」とか、ハイテンション。
そのキャラを保ったまま、どんどん異常な展開にばく進していくんですけど…

何故か読んでる間じゅう、私の頭にはマイケル富岡の顔しか浮かばなかったのです。
伊藤英明か。なるほど。
似合うと思います!

 

コメント

  1. 確かに伊藤英明さんも良いと思います(^-^)

    原作を読んでないから分かりませんが、小日向文世さんも良いかも?最近のブラックな役柄に惹かれてます(この間のダブルフェイスとか良かった)

    しかし、ことごとく見たい映画を逃してます。3〜4本。

    う〜(>_<)

  2. ちーなべ様[四つ葉]

    原作では女生徒にモテモテだったので、小日向さんは思い浮かばなかったです(^o^)

    でもああいう、優しそう〜な方が悪役すると、怖さ倍増で迫力ありますよね(@_@)

    気になる映画、まとめて観れるといいですね!

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