Posted in その他 on 10/05/2010 06:46 am by kuni
ぉはようございます
朝ですね
最近は、
朝になるのが
遅くなりました


少し前まで
この時間で
朝になってる…
Σ(゜д゜;)
とか
思って凹んでいたのに…
まだ
夜に帰れると
少しうれしい


明け方の空って
なにげに好きです
だいたい
帰って寝る準備してたら
朝方です
だんだん空が濃紺から
紫に変わっていく
あの瞬間(*^^*)
グラデーションになってく
空
朝を待ってるのに
夜が恋しい
不思議な時間
あと何回経験できるだろ
Posted in その他 on 10/02/2010 02:48 pm by kuni
女子力………
何じゃこの日本語は( -_-)
聞くと癇にさわる。
世間と同じく、話せば私も負け。
女子力UP!などと言っている女子が頭悪そうに見える。
『女子力』という言葉よりも、それを軽々しくいってのけるところに首を傾げずにはいられない……
あ〜もう違う!違う!違うわ!!
女性は女性らしく、という事をゆうておるのじゃろ!多分(;^_^A
気性とかおくゆかしさとか清潔感とか恥じらいとか。本来そういう事じゃないのか?
というのも友近。
最近大幅に勘違いをしている。
別にほっとけばよいのだけれど、「女子力」にスポットをあてたシーンばかりに登場するのはどうしたこと?「女」に磨きをかけました的なすまし顔をあの程度の完成度でされてもちょっと………
容姿や外側を気にかけるのは身だしなみとして、社会人として当然の事、それをこんなに努力しましたと言われても面食らうわ。
それがはやくもおくゆかしさから遠退いているのだぜ。
そこはあなたの舞台ではない。
女じゃなくて芸を磨きたまえ(;-_-+
西尾一男の友近は別の意味で輝いていたのに……
Posted in その他 on 09/29/2010 09:06 pm by kuni
食べ物で、喉につまる感じのものがあまり好きではないです。
メロンパンとか、バナナ、カボチャ、ジャガイモなど・・
口中の水分を一気に吸い取られてしまう。
しかし形が変われば、大好きな物に変身します。
例えば
バナナ →ジュース
カボチャ →タルト
ジャガイモ →フライドポテト
ただ、メロンパンだけは形を変えれないです。
でも喉につまる物は
手っ取り早くお腹を満たしてくれる気もします。
ダイエット向きなんかなぁ・・・
Posted in その他 on 09/28/2010 09:13 am by kuni
おはようございます。
一昨日うっちぃにルフィをもらった、しなえです(笑)
うっちぃはワンピースや少女漫画にはまっているようですが、私は最近サン=テグジュペリにはまっています。
『星の王子さま』は去年やっと読んだのですが(←遅い)、最初の「献辞」からして、心をわし掴みにされました
他の作品は、友人が「つまらない」と言っていたのを真に受けて、読まなかったんですが…。
最近『人間の土地』を読んで、すっごい良かった!!!
名言の宝庫です
堀口大學の翻訳も素晴らしければ、文庫の表紙イラストはなんと宮崎駿!
読んでる間、飛行機乗りの話というせいか、『紅の豚』のイメージだなぁと思っていたら、宮崎駿がサン=テグジュペリに影響を受けたというのは有名な話だそうです。
「この多くの難破を前にして、ぼくは腕をこまねいてはいられない!」
「我慢しろ…ぼくらが駆けつけてやる!…ぼくらのほうから駆けつけてやる!ぼくらこそは救援隊だ!」
これがどんな状況での言葉なのか、難破とは何を指すのか。
それがわかったときには感動というかなんというか…
震えます。
飛行機がまだ安全でなく、不時着がしょっちゅうの時代に、容易には行けない高所から、遠く人間の住む地面を見おろした人というのは、精神までもがこんな高みにあるのか、と。
興味をもたれた方、特に、大変な日々に負けじと戦っている皆様、読んでみてください
(つまらないかもですが…
)
ワンピースにも通じるかも!?
Posted in その他 on 09/26/2010 03:42 pm by kuni
Posted in その他 on 09/25/2010 05:35 pm by kuni
前回、長々と面白くもない記事をかいてしまったということで、
今回は反省して簡潔に短くいこうと思います^p^
Kuniでお世話になり始めてからしみじみと、自分の発音の悪さを実感しています。
まず自分の苗字が言いにくい。
うっかりしてると「くりはまでございます」とかになる^p^
あと名前をきかれて、「もえです」って答えても必ず「え?まい?まや?」と聞き返されます。
もう小学校低学年の「自分の自己紹介をやってみよう!^v^ニコッ」からやり直さないといけないレベル。
こんばんはが「こんばんわん」とか「こむばむま」になってしまった時には自分でも恥ずかしくて死にそうでした。穴があったら入りたひ!
アナウンサーさんが通う発音スクールとか通ったほうがいいのかしらん。
それでも見放さずお話に付き合ってくださる皆さん、ありがとうございます;v;ブワッ
そういえば、カナダではまともに名前を呼ばれませんでした。
フランス語でMOEのスペルは「モウ」と発音するらしく、(あれ、フランスだったっけか)
授業では必ずモウと呼ばれました。
最初の方は「先生!違うよ!モエだよ!」って直してたのですが、
あまりにも正しく呼ばれないし直してくれないのであきらめました^p^
もういいよモウで。
「モウ」ならまだしも「モヤ」とか呼んでくる人もいる始末。
もうなんでもいいおー^p^
言いそびれましたが、あだ名大賞はうっちーさんの「みなチョコレート」です。
ブログを読んだペンネームマウンテンゴリラさんはそのかわいいあだ名にきゅん死にしたそうです。
私も萌りんごとかがよかった・・・。
そろそろ昇進したいこのごろ。
それでは今日も皆さんにとって良い一日でありますように!
Posted in その他 on 09/23/2010 01:36 pm by kuni
今日は「秋分の日」ですが、朝雨と風が凄かったから、とても寒いですね↓
雷が怖かッたooo凹
最近、お昼に「天使の代理人」という昼のドラマをたまに見てます∞
事情があって、赤ちゃんを中絶する人に思い止まってもらう活動についてのドラマです★〃
その人によって色々なドラマがあって、、、
・同姓同名で間違って、中絶させられてしまった
・妹が自分の旦那さんとの赤ちゃんを妊娠してしまった
・旦那さんを亡くされて、一回り年下の余命が僅かな男性との赤ちゃんを妊娠した
とあって、復讐をしようとしたり、中絶しようとしたりするのですが、、、自分の事を信じて、日々成長していく赤ちゃんの姿や自分の下に望んで産まれようとしている事を感じて、最終的には赤ちゃんが無事に産まれます!!!!!!
私は赤ちゃんを産んだ事も無いし、そんな複雑な状況になった事も無いので、その人たちの気持ちは分からないのですが、赤ちゃんの神秘的な物だなと思い感動しました∞
私もいつか、大好きな人との赤ちゃんを欲しいなぁと思いましたッ♂♂
Posted in その他 on 09/22/2010 08:00 pm by kuni
Posted in その他 on 09/21/2010 12:38 am by kuni
10円をにぎりしめたら、向かう先は駄菓子屋。
何年か前、宇多津を車で走っていると、路地で駄菓子屋を見つけたのでわぉ!とかけ込んだ。
「おばちゃん!こんなところでこんなお店しょんや!え〜の!なんか買うわ!」と出てきた主に言おうものなら「何がえんな(;-_-+こんなほっこげな店……」と言われたことがある。
ほっこげなとは、駄菓子屋がそんなにつまらん商売なのか?
ずっと不思議だった。
駄菓子屋がもうかっているのかどうか。
とどめはこの間テレビでやっていた駄菓子工場の番組。
一社にいくつかのブランドがあるのかと思いきや、一社一商品のみという工場も少なくない。
家族でやっているところ、台所程のスペースでお父さんが一人でつくっているところ。
市場価格が10円のものを生産するこの人達は一体どれだけ作ったらよいのだか?
モロッコヨーグル(ふたが象の絵のヨーグルト)、梅ジャム(わかる?)それぞれ全国で一社だけ。
完全な独占企業といえば聞こえはよいけど、一人から数人でやっている。
ちなみに梅ジャムは今のお父さんが無くなれば生産も中止になる。80を過ぎた本人がそう話していたのがえらいせつなかった。
高級洋菓子をたまには自分で買って食べることもできるようになったけれど、その美味しさにはまっても、駄菓子は別格。
ほっこげなといって、後継ぎがいなくなって好きだった駄菓子が無くなってゆくのね(;_;)
Posted in その他 on 09/19/2010 01:15 am by kuni
先日、朝4時過ぎに起きて
ふと和室の電気をつけると
何度も何度も疑いましたが
コウモリが畳にへばりついてました。
最初、小さいおばけ?? 蛙?? ねずみ?? と、いろいろな感じに見えました。
どれであっても困るけど、コウモリじゃないの!!
早朝だったので、声を殺し、心で何度もすっごい叫びました。
しばらくパニックになって 部屋中をウロウロした。
そうこうしてる間に
コウモリは少しずつ匍匐前進。
(“ほふく前進” ってこんな字なのか。普段は絶対書けない)
コウモリが飛んで大騒ぎになる前に
急いで何かで蓋をしなきゃと思って
収納ボックスの中身を全部出して
これでとりあえず閉じ込めてしまおうと思った。
かぶせる勇気もありませんがこっちに向かってくるので頑張って後ろからかぶせた。
なんで室内にコウモリがいるんでしょうか・・・
室内とはいえ、ジャングルのように思えます。
数時間後、管理人のおばさん(60代)に来てもらいましたが
素手の手づかみで持ってってくれました。
偉大なる母